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さくら さくら さくら

オザキのイベント関連で訪れてくださった方、こちらの記事をご覧下さい。

この下は・・ちょっと、、、かなりテンション下がる記事です。ごめんなさい。
本日、我が家の愛犬さくらが、虹の橋へ向けて旅立ちました。


わずか3年という短い生涯でした。


数日前から若干ダルそうでしたが、ヒート中はいつものこと、元気も食欲も衰えていなかったため、特に気にしていませんでした。

昨日、私が帰宅後も至って普通だったのですが、
深夜にいきなり噴水のように嘔吐し、吐き疲れて一旦は寝付いたものの、明け方から再度嘔吐を繰り返していました。

3キロに満たない小さな小さな身体、みるみるうちに衰弱していくのが分かり、
タオルと毛布でグルグルにくるんだまま自転車の荷台に載せ、10時の開院と同時に動物病院に飛び込みました。


が。


すでに時は遅く、診療台のうえに乗せた時にはすでに神に召された後でした。


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数日前から大きな異変があったのを見落としたのではないだろうか、

どうして深夜に嘔吐した時点で、動物救急に駆け込まなかったのか、

仮にも生涯を終える運命だったのならば、せめて腕の中で逝かせてやりたかった、、

どうしてどうしてどうして。という思いが胸の中をぐるぐると回っています。

深夜の時点で、せめて明け方にでも救急を受診してれば、彼女はこんなに早く旅立つことはなかったでしょう。

今までにもペットを亡くした経験はありますが、ここまで悔いの残る別れは初めてです。


訪れてくださった方の気持ちを下げてしまうような記事は極力控えるよう運営してきたつもりですが、今回はどうかどうかご勘弁ください。
明日からは通常の多肉worldに戻りますので。


20091025さくら

さくら。さくら。

キミは幸せだっただろうか。

迷わず虹の橋まで辿り着けただろうか。
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